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zoom RSS 10年前のペルー公邸事件で、人質を支えた弁当の献立とは

<<   作成日時 : 2006/12/16 17:22   >>

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ペルー公邸事件
96年12月17日、トゥパク・アマル革命運動(MRTA)の14人がリマの日本大使公邸を襲撃、青木盛久大使(当時)らを人質にとり、ペルー当局に拘束された仲間の釈放を要求した。翌年4月22日、国軍特殊部隊が突入、日本人24人を含む人質71人を救出したが、ペルー人の人質1人と特殊部隊員2人、MRTAメンバー全員が死亡した。
http://www.mainichi-msn.co.jp/yougo/news/20061214ddm007030116000c.html


人質
・人身を質入れすること。
・服従・同盟などの誓約の保証として、自分の妻子・親族などを相手方に渡しとどめておくこと。また、その人。多く戦国時代に行われた。質人。
・喧嘩、争論、恐喝などで、交渉を有利にするために相手方の者を自分の方に監禁すること。また、監禁される人。


弁当
・外出先で食事するため、器物に入れて持ち歩く食物。また、それを入れる器物。行厨(こうちゅう)。
・外出先で仕出し屋などから取り寄せて食べる食事。
・(形動)十分なこと。豊かなこと。
・(形動)便利なこと。重宝なこと。


献立
・食卓に出す料理の種類や組み合わせや順序など。また、その予定を立てること。「祝膳(夕食)の献立」
・物事を行う順序や、全体の組み立てなどの計画。「会議の献立は整った」



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