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zoom RSS 法華津寛氏(67歳)が五輪最年長出場

<<   作成日時 : 2008/04/13 08:56   >>

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法華津寛
法華津寛/ほけつひろしさん)は東京都出身の馬術選手です。私立武蔵高等学校を経て慶應義塾大学、デューク大学大学院を卒業されました。

12歳で馬術を始め、1964年に開催された東京オリンピックの障害飛越競技に出場されました。
その後馬場馬術に転向、1984年に開催されたロサンゼルスオリンピックは遂に名実共に「ホケツ」になってしまいました。
今年2008年開催予定の北京オリンピックでは、44年ぶりに馬場馬術団体で出場権を獲得。日本選手としては、ソウルオリンピックに馬場馬術で出場した井上喜久子さんを上回る史上最高齢(67歳)でオリンピックに出場することになります。


五輪
・宇宙の万物を構成するもととなる五要素、地・水・火・風・空の五つをいう。五大。五智輪。
・地・水・火・風・空を人の体に配して、空を頂輪、風を面輪、火を胸輪、水を臍輪、地を膝輪とする、その五つ。
・五体。両臂、両膝、頭の五か所はすべて円形であるところから、その五つをさしていう。
・五本の指を小指から順次に地・水・火・風・空に配していう。五指。
・オリンピック旗にえがかれた五つの輪。転じて、近代オリンピックをさしていう。


最年長
ある集団の中で、最も年齢が上であること。


出場
・ある場所へ出て行くこと。また、一定の場所から外に出ること。
・競技などに参加すること。




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